2025年度 東アジア比較文化国際会議日本支部例会 開催案内
日時:2025年12月20日(土)
会場:Zoom開催のみ
(今回は、海外からのご発表がございますので、全面オンラインのみの開催とさせていただきます。ご了承ください。)
○参加方法
*下記のGoogleフォームにアクセスしてご回答の上、送信してください。
*後日、メールにて「Zoom招待状」をお送りいたします。発表資料も配信いたします。
*申し込みの締め切りは、12月10日(水)といたします。ご不明な点は事務局までメールでお問い合わせください。
●参加申し込みフォーム ⇒こちらからお申し込みください
○注意事項:Zoomの録画は行いません。録画配信も行いません。
【プログラム】
13:00~13:45 事務局会議
・日本支部長挨拶 東アジア比較文化国際会議日本支部長・元京都女子大学 新間一美
14:05~17:05 研究発表
・仙台藩漂着(1796)の広東船乗組員と同藩儒者等との文化交流――聯句詩集『萍水奇賞』を中心として――(創価大学教授 高橋 強/創価大学非常勤講師 耿 蘭)
・筆談の魅力と陥穽――清朝初代駐日公使館員の在日筆談資料を中心に(南開大学教授 劉 雨珍)
・古典中国語と現代中国語―狭間の語彙をどう捌くか(明星大学教授 古田島洋介)
※古田島氏の発表は都合により中止となりました。ご了承ください。
閉会宣言
